日本でも有数の米どころ佐賀平野にて無農薬玄米・無肥料米を自然農法で育てています。 | English | Korean

北村広紀

北村広紀

北村広紀

北村広紀 佐賀県佐賀市川副町大字小々森1197-6 北村広紀の商品購入はこちら 免疫革命 奇跡と幸福を齎す本物の自然農法(無肥料・無農薬栽培)で、お米を作っています。 本物の自然農法とは、化学肥料も動物有機肥料・植物有機肥料も持ち込まない。そして、農薬、除草剤を使用しない。 太陽と水と土のみの力だけで育てた、食べられる物を作り出す農法を指します。

本物の自然農法をやり始めたキッカケ

昭和58年よりナスのビニールハウスを建て、栽培を始めました。しかし使う肥料の多さにびっくり!反当たり100俵(2000kg)ものたくさんの肥料のおかげで虫の発生数と種類のすざまじい事…。

そして冬場は温度を上げるためにビニールを締め切るので、カビの発生が非常に多いのです。
寒いとき、殺菌剤を10日に1度、暖かい季節になると殺虫剤を4日に1回という有り様です。

そして使う肥料も1ヵ月に10俵(200kg)は施していました。また、着果させるためにホルモン剤も使いますが、これにも殺菌剤と殺虫剤と食紅も入れます。

このような栽培法をしていた私も徐々にこう思うようになりました。 「こんなに有害で恐ろしいものを使った作物を食べて、このままでは人類は滅んでしまうのではないか…」

何とかして安全で美味しい自然農法を広めたいと考えております。<m(__)m>

本物の自然農法との出会い そんな時、自然農法(無肥料・無農薬栽培)を知人から教えて頂きました。 本物の自然農法農産物は、美味しい。 そうでない物はどこか間違っている…」に共感しました。 人の身体は、食べ物で肉体が作られます。 健康な身体を保つ為に、添加物や農薬使用が無い物を採る事が大事です。 自然の食べ物は、免疫を向上させて、毒物を排出してくれると思います。 それから早速、私は昭和61年6月に10aの田んぼを、翌62年には50aに、 三年後は160aの全ての水田を自然に切替えることが出来ました。 そして平成元年9月よりビニールハウス450坪の面積の半分を自然野菜に切替え、 翌平成2年より全部自然野菜に切替えました。 そして、平成20年にビニールハウスを解体し、水田にしてお米を本物の自然農法で作っています。 よって185a全部水田を自然栽培しています。  
癒してくれます優しい我が家のジニー♀

癒してくれます優しい我が家のジニー♀

北村広紀の自然農法とは

奇跡を起せるものが、本物の自然農法。 奇跡体験は、こちら

私が実行している本物の自然農法とは、化学肥料はもちろん、糞尿、生ごみ等他の地域から生産された有機肥料も使用せず、太陽、水、土の力をフルに発揮させ育てること、そしてもちろん農薬は使用しない農法を指します。

他の自然農法との違いとは、継続的に同じ土地で栽培して、種も自家採取し継承する。この事によって、土地が清浄化して、種が清浄化すると聞いています。一番の違いは、神様の御教えと言う事。すなわち食べ物と食べられる物の違い。奇跡と幸福を齎すエネルギー。私達は、生命のエネルギーを頂いております。

消費者の方の質問に「肥料を使わなかったら、いずれ土の肥料分がなくなり、段々作物が取れなくなるんじゃないの?」という意見をよく聞きますが、そういうことは有りません。

なぜならば太陽、水、土そのものが自然の肥料だからです。その証拠に、例えば川の土手や空き地に雑草が、何も肥料を与えられなくても絶えることなく元気に成長している現実を見てください。

そしてもう一つ多い質問で「虫の被害はないのですか?」ということを聞かれますが、確かに虫の被害が無い訳では有りません。しかし肥料を施せば、葉から窒素ガスを出すと聞いています。「つまり、窒素ガスに誘われて虫が寄る。肥料が虫を発生させている。」と聞ています。そのような訳で肥料を施しませんし、虫の発生はほとんどありません。

以前、自然農法を始めた頃は、苗が15cm位の時に虫がびっしり付き困った事が起きました。その時に考えた事は、私が使えるのは、太陽と水と土だけ、必死に考えました。そこで思い付いたのは、水を使おうと思い、苗床に水を一杯入れます。すると、虫は苗の上部に上がります。そこで、竹の棒で払落し虫を水に浮かし、水と共に川に流しました。これを数回繰り返すことで虫の被害を減らすことが出来ました。この水を使った撃退方は、時間と手間が掛かるので、虫捕り網を使う事もありました。現在は、細かいネット網を活用しています。

自然に向き合うと自然から学ぶ事が数多く有ります。

自然から逃げない事が北村広紀の自然農法です。

旅に愛情おむすび

旅に愛情おむすび

絶品ごはん

絶品ごはん

神の黄金米

神の黄金米

宇宙の神秘

宇宙の神秘

天然の甘みと華やぐ旨み

天然の甘みと華やぐ旨み

麗な陽をあびて

麗な陽をあびて

2016年8月20日西日本新聞に掲載されました。

西日本新聞8月20日

2016年5月21日 佐賀新聞に掲載されました。

佐賀新聞5月21日

2016年5月1日 朝日新聞に掲載されました。

朝日新聞

2015年4月14日 毎日新聞に掲載されました。

毎日新聞に掲載されました。

2014年4月7日 西日本新聞に掲載されました。

2014.4.7

私自身小さい頃から体が弱く、風邪・頭痛・腹痛など多くの病気もありました。

自然栽培を始めてからは、無肥料・無農薬の野菜や加工品、添加物が少ない物を探し食べるようになり大きな病気も無く、30年以上薬を使用した経験もありません。大変元気に暮らしております。自然農法との出会いは、感謝の日々です。

環境について

田んぼの中はもちろん、田んぼのアゼやクリーク(用排水路)の草も農薬(除草剤)を散布しません。
直接作物に影響は有りませんが、除草剤が土を汚し地下水に流れ、海を汚す、そして、雨となって環境破壊が進むと考えるからです。

もちろん、私1人が除草剤を散布しないくらいでは、環境破壊は、あまり変わらないでしょうが、除草剤を使用しなくても、解決出来るように考え行動しています。未来の農業のために。

それと、水路(クリーク)に多くのゴミ。水の恩恵を強く感じて始めた、ゴミ拾い(幸せ拾い)をしております。私自身が「幸せ拾い」で幸せを感じております。

佐賀県CSOホームページ「幸せ拾い」

ゴミ拾い・環境イベントポータルサイトBLUE SHIP(過去の活動実績もあります)

自然農法は、自然から学ぶ事ばかりです。気軽に気軽にお問い合わせ下さい。良かったら「幸せ拾い」を一緒に行い、ARGで未来の幸せ語りませんか?

 

体は食べ物で作られる事に気付きました。きづきは感謝

体を壊されて北村広紀の自然米を購入に来られています。

食べ物に関心を持たれ、安全な自然の物を食べて、肥料・農薬・添加物の無い食べ物を頂けないと大変な事になります。私の身近な人達が、脳梗塞、認知症、産まれ付きの障害者の方、子宮・卵巣手術された方が多く見られます。必ずしも食事だけではありません。電磁波、環境ホルモン、経皮毒(シャンプー、洗剤、歯磨き粉)などの有害な物も作用しているでしょう。

添加物(保存料)、小麦などを外国から輸入する時に使用されている(ポストハーベスト収穫後農薬)、殺虫剤・殺菌剤、 除草剤などは作物に入り込んでいます。

実際に病気で食べられない方が、食べられた奇跡もあります。

奇跡を起こせる物が自然農法農産物です。奇跡談は、こちら

体に悪い物が多いですね。本当に安全な物を探さないと手に入りません。

気付かれた方は、毒の入らない物を探し使用をお勧めします。

私の基準は、自然か非自然かで選べば良いように思えます。

自然栽培と有機栽培は違います。

千島学説が教える本当の癌の治しかた

北村広紀の言いたい事

生産者が食べない物

米の種子消毒

稲の害虫ウンカ防除

無人ヘリコプター(ラジコンヘリ)の農薬は、8倍に希釈してあります。(農薬原液に近いと思って下さい)近付かない方がよいです。普通の噴霧器での散布は、約1000倍です。

健康セミナーでお話しした「自然農法と慣行農法の違い」

 

北村広紀の自然米をふるさと納税返礼品になりました。あなたの自治体・NPO支援にいかがでしょうか?

本物の自然農法を広げる為に、販売協力者様募集中(電話・メール・御問合わせ)

あなたのお店やブログ、ネットショップで紹介など、何でもOK

ノーリスク・中リターン